はり・灸
「何をしても取れない深い疲れや痛み」に悩まされていませんか。
- マッサージに行っても、その時だけで翌日には戻ってしまう。
- 目の奥が痛くなるような頭痛や、重い肩こりが続いている。
- 病院で検査しても「異常なし」と言われるが、体調が優れない。
- 冷え性やむくみがひどく、夜なかなか寝付けない。
- ストレスが多く、イライラしたり気分が落ち込んだりしやすい。
そんな方にこそ、体の芯から整える「はり・灸」の施術がおすすめです。
はり・灸が必要になる原因は?|豊中市 やまだ鍼灸整骨院

私たちの体には、痛みや疲れを自分で治す「自己治癒力」が備わっています。しかし、長時間のデスクワークや強いストレス、不規則な生活が続くと、血流が悪くなり、この治癒力がうまく働かなくなります。
原因は、表面の筋肉だけでなく、もっと深い場所にある筋肉の「コリ」や、内臓をコントロールしている「自律神経」の乱れにあります。手では届かない深い場所にアプローチする必要があるため、はり・灸という道具が大きな力を発揮するのです。
症状が改善しない、悪化する理由は?|豊中市 やまだ鍼灸整骨院

痛みが長引く理由は、痛みを感じている脳が「痛み信号」を出し続けてしまう「痛みの悪循環」にあります。
薬で一時的に抑えても、痛みの原因である筋肉の緊張や血流不足が解消されていなければ、薬が切れた途端に再発します。また、冷えを放置していることも悪化の理由です。体が冷えていると血管が縮まり、疲労物質がいつまでもその場に留まってしまうからです。
はり・灸をせずに放置しておくとどうなるのか?|豊中市 やまだ鍼灸整骨院

体の不調を放置すると、自律神経の乱れが深刻化し、不眠や慢性疲労、食欲不振といった「不定愁訴(ふていしゅうそ)」に繋がります。
また、筋肉がガチガチに固まった状態が続くと、そこを通る神経を圧迫し、手のしびれや足の痛みが出てくることもあります。早期にケアをすればすぐに戻る症状も、時間が経つほど治るまでに時間がかかってしまいます。
一般的なはり・灸のイメージは?
「はりは痛そう」「お灸は熱そう、痕が残りそう」というイメージをお持ちの方も多いかもしれません。しかし、最近のはり・灸は非常に進化しています。はりは髪の毛ほどの細さで、刺したことに気づかないほどです。お灸も、直接肌を焼かない、心地よい温かさのものが主流になっています。
当院の施術方法は?|豊中市 やまだ鍼灸整骨院

やまだ鍼灸整骨院では、東洋医学と西洋医学の両方の視点からアプローチします。 使用するはりは全て使い捨て(ディスポーザブル)で、衛生面も万全です。
解剖学に基づいた安全な場所に、痛みを感じさせない技術ではりを打ち、深い場所のコリを直接緩めます。
お灸は、じんわりと温かさが広がるものを使用し、血流を改善して内臓の働きを活発にします。さらに、全身にある「ツボ」を刺激することで自律神経を整え、心の緊張まで解きほぐします。初めての方には、刺激の強さを慎重に調整しますのでご安心ください。
はり・灸の効果を実感するまでの期間は?
急性のギックリ腰などは1回の施術で劇的に楽になることもあります。 慢性的な肩こりや体質改善(冷え性など)を目的とする場合は、週1回程度の施術を1ヶ月から2ヶ月続けることで、根本から体質が変わっていくのを実感いただけます。
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