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神経痛
腕や足に電気が走るようなビリビリとした痛みがある、特定の場所がジンジンとしびれる、針で刺されたようなチクチクした感じが続く。そんな神経痛で悩んでいませんか。
- 体を動かした瞬間に、特定の場所にビリッとした痛みがくる。
- お風呂で温まると少し楽になるが、冷えると痛みがひどくなる。
- 痛みがある場所を触っていないのに、絶えずジンジンとしびれている。
- 病院でもらった薬を飲んでいる間はいいけれど、やめるとすぐに痛みが戻る。
これらは神経が悲鳴を上げているサインです。
肋間神経痛
肋間神経痛になると、ちょっとした動きでも痛みが出て、本当に不安になりますよね。
- 咳やくしゃみをした瞬間に、胸の横にズキンと痛みが走る。
- 深呼吸をしようとすると、胸が締め付けられるように痛む。
- 体をひねったり、横に曲げたりしたときに、脇腹がピキッとなる。
- 寝返りをうつだけで、背中から胸にかけて痛みがある。
- 痛みがある場所を触ると、ピリピリとした違和感がある。
もし一つでも当てはまるなら、一人で悩まずに当院へご相談ください。
TFCC損傷(三角線維軟骨複合体損傷)
手首の小指側に関する、次のような不快な痛みはありませんか。
- ドアノブを回すときや、タオルを絞るときに手首の小指側が痛む。
- 手をついて立ち上がろうとすると、ズキッと痛みが走る。
- スポーツ(テニスやゴルフなど)でインパクトの瞬間に手首が痛い。
- 手首を小指側に倒すと、何かが挟まったような痛みがある。
- 病院で「軟骨の損傷」と言われたが、安静にするしかないと言われた。
手首は繊細な場所だけに、一度痛めると日常生活が非常に不便になります。
X脚
足の形や歩き方について、次のようなことが気になりませんか。
- 立ったときに膝同士はつくが、左右のかかとが離れてしまう。
- 歩くときに、自分の膝と膝がぶつかってしまう。
- 足が疲れやすく、長い時間歩くと膝の内側が痛くなる。
- 靴の底が内側ばかり減っていく。
- 足が太く見えたり、ラインが崩れているのがコンプレックス。
X脚は見た目だけの問題ではなく、将来の膝の健康に関わる大切な悩みです。
アキレス腱炎
かかとの少し上あたり、アキレス腱の周辺がズキズキ痛んだり、腫れたりしていませんか。運動を始めるときに痛みを感じ、体が温まってくると少し楽になるけれど、運動が終わるとまた痛みが強くなる、といった症状に悩まされていませんか。
朝起きて歩き始めにアキレス腱がつっぱる感じがしたり、階段を上るときにつま先側に力を入れると痛んだりするのも、アキレス腱炎のよくある症状です。
ジョギングやテニス、バスケットボールなどのスポーツをされている方はもちろん、最近では運動不足の方が急に歩きすぎた際にも起こりやすい症状です。ひどくなると、何もしていなくてもジンジンとうずき、靴が当たるだけで痛いという方もいらっしゃいます。
こめかみ頭痛
頭の横、ちょうど「こめかみ」のあたりがズキズキと波打つように痛むことはありませんか。締め付けられるような重苦しさが続いたり、ひどい時には吐き気がしたりして、仕事や家事に集中できず困っていませんか。
午後になると痛みが強くなる、目が疲れやすい、あるいは天気の変わり目や低気圧が近づくと決まって頭痛がするといったお悩みもよくお聞きします。「またいつもの頭痛か」と思って、痛み止めを飲んでその場をしのいでいる方も多いのではないでしょうか。
こめかみの頭痛があると、光や音がうるさく感じたり、イライラしやすくなったりして、周りの家族や同僚に気を遣わせてしまうこともつらいですよね。「薬に頼らず、根本から治したい」という切実な思いを抱えている方は非常に多いです。
すべり症
腰の痛みや足のしびれで、次のような症状はありませんか。
- 長い時間立っていたり、歩いたりしていると腰が痛くなる。
- 腰を後ろに反らすと、鋭い痛みやしびれが走る。
- 少し歩くと足がしびれてくるが、少し休むとまた歩けるようになる。
- 足に力が入りにくい感じがする。 これらは、腰の骨がずれてしまう「すべり症」のサインかもしれません。
スマホ首(ストレートネック)
最近、首の後ろが常にパンパンに張っている、あるいは肩こりがひどくて頭痛までしてくる、といったお悩みはありませんか。鏡を見たときに、自分の顔が肩よりも前に出ているように見えるなら、それは「スマホ首(ストレートネック)」かもしれません。
デスクワークで何時間もパソコンに向かっていたり、暇さえあればスマートフォンを見ていたりする生活が続くと、首への負担は想像以上に大きくなります。
首が重だるいだけでなく、目が疲れやすい、腕がしびれる、寝ても疲れが取れないといった症状もスマホ首(ストレートネック)によく見られる不調です。最近では、お子様や学生さんの間でもこうした症状を訴える方が増えており、放っておけない問題となっています。
モートン病
足の裏や指の痛みについて、次のような症状はありませんか。
- 歩いていると足の指(特に中指や薬指)の付け根がピリピリ痛む。
- 足の指先がしびれたり、砂利を踏んでいるような違和感があったりする。
- 靴を脱いで足を休めると、少し痛みが和らぐ。
- 幅の狭い靴やヒールを履くと、激痛が走る。
関節痛
手足の関節について、次のような悩みはありませんか。
- 立ち上がるときに膝や股関節がズキッと痛む。
- 指の関節が腫れていて、物をつかむときに痛い。
- 天気が悪い日や寒い日に、関節がズキズキとうずく。
- 階段の上り下りが以前よりつらくなってきた。
- 病院で「加齢による軟骨のすり減り」と言われた。
胸郭出口症候群
腕を上げると手がしびれる、肩や腕が重だるくて力が入らないといった症状で困っていませんか。
- 電車のつり革をつかんでいると手がジンジンしてくる。
- 洗濯物を干す動作がしんどくて、すぐに腕を下ろしたくなる。
- 指先の感覚が鈍く、細かい作業がしにくい。
- 握力が落ちたような気がして、物を落としそうになる。 これらは、首から腕につながる神経がどこかで圧迫されているサインかもしれません。
手根管症候群
手や指に関して、次のような不快な症状で困っていませんか。
- 親指からくすり指の半分にかけて、ジンジン、ビリビリとしびれる。
- 夜中や明け方にしびれが強くなり、手を振ると少し楽になる。
- 手を細かく使う作業(ボタン留め、お箸の使用、小銭をつかむなど)がしにくい。
- 親指の付け根のふくらみが痩せてきて、力が入りにくい。
- 自転車のハンドルを握ったり、電話を持ったりしているとしびれてくる。
これらの症状は、手首にある「神経の通り道」が狭くなっているサインかもしれません。
首の痛み
日常的に首が痛い、重だるいと感じていませんか。
- 上を向いたり、左右に振り向いたりすると首に痛みが走る。
- デスクワークが続くと首が固まって、頭痛がしてくる。
- 首から肩にかけて常に鉄板が入っているような張りがある。
これらは、首の骨や筋肉が限界を超えている証拠です。
寝違え
朝起きたら首が回らない、特定の方向に動かすと激痛が走ることはありませんか。
- 首が痛くて、体ごと向かないと横が見られない。
- 痛みで着替えや洗顔が満足にできない。
- 寝ていれば治ると思ったのに、時間が経つほど痛くなってきた。
「たかが寝違え」と思わず、適切な処置が必要です。
変形性膝関節症
変形性膝関節症になると、お出かけや買い物、旅行といった日常の楽しみが奪われてしまいがちです。次のような悩みをお持ちではありませんか。
- 朝起きて最初の一歩を踏み出すときに膝がズキズキ痛む。
- イスから立ち上がるとき、膝が伸びきらずに力が必要になる。
- 長い時間歩くと膝の内側が痛くなり、休まないと歩けなくなる。
- 膝に水が溜まって腫れている感じがし、重だるい。
- 階段を下りるときに膝がガクッとなりそうで怖くて手すりが手放せない。
もし一つでも当てはまるなら、それは膝の軟骨がすり減り始めているサインかもしれません。これ以上進行する前に、当院へご相談ください。
成長痛
お子様の足の痛みについて、次のようなことで困っていませんか。
- 夜寝る前になると「足が痛い」と泣いて訴える。
- 痛がっている場所を見ても、腫れや赤みがない。
- 翌朝になると、まるで嘘のように元気に走り回っている。
- 病院で検査をしても「骨には異常がない」と言われた。
これらは、多くのお子様が経験する成長痛の典型的な症状です。
足のしびれ
足に違和感があるけれど、痛みとは少し違う「しびれ」に不安を感じていませんか。
- 足の先がいつもジンジン、ビリビリしている。
- 長い時間歩くと足がしびれてきて、少し休まないと歩けない。
- 座っていると、おしりから太ももの裏にかけて電気が走るような感じがする。
- 足の感覚が鈍く、皮が一枚被ったような感じがする。
- 病院で「腰に問題がある」と言われたが、なかなか良くならない。
足のしびれは、体からの深刻な警告信号である場合が多いです。
打撲
日常生活やスポーツの中で、どこかに体を強くぶつけてしまった経験はありませんか。
- ぶつけた場所が青あざになり、触ると激痛が走る。
- 数日経っても腫れが引かず、熱を持っている感じがする。
- 湿布を貼って様子を見ているが、痛みが引く気配がない。
- 打撲した場所が硬いしこりのようになり、動かすと違和感がある。
- ぶつけたのは一部なのに、その周りまで重だるく感じる。
「たかが打ち身」と我慢してしまいがちですが、実は打撲は放置すると後々まで不調を引き起こす可能性があるケガです。
内反小趾
足の小指が内側に曲がって、付け根が痛むといったお悩みはありませんか。
- 靴を履くと小指の付け根が当たって痛い。
- 小指の横にタコや赤みができている。
- 足の裏が疲れやすく、バランスが取りにくい。
外反母趾の影に隠れて見逃されがちですが、内反小趾も歩行に大きな影響を与えるつらい症状です。
猫背
ご自身の姿勢について、次のようなことが気になりませんか。
- 鏡を見たとき、背中が丸まっていて老けて見える。
- 意識して背筋を伸ばしても、すぐに元の丸い姿勢に戻ってしまう。
- 肩こり、首こり、頭痛が常に続いている。
- 周りの人から「姿勢が悪いよ」とよく注意される。
- 呼吸が浅く、疲れやすい感じがする。
捻挫
足首や手首をグニュッとひねってしまい、次のような不調を感じていませんか。
- 関節がパンパンに腫れていて、熱を持っている。
- 足を地面につくだけで激痛が走り、まともに歩けない。
- 数日経って腫れは引いたけれど、動かすとまだ痛みが残っている。
- 何度も同じ場所をひねってしまい、いわゆるクセになっている。
捻挫は単なる打ち身とは違い、関節の靭帯(じんたい)が傷ついている状態です。
半月板損傷
膝の中に違和感があったり、次のような症状で困ったりしていませんか。
- 階段の上り下りで膝の奥がズキッと痛む。
- 膝を曲げ伸ばしするときに、何かが引っかかる感じがする。
- 急に膝が動かなくなる(ロッキング現象)ことがあって怖い。
- 膝に水が溜まっていて、重だるい感じが続いている。
これらは膝のクッションである「半月板」が傷ついているサインかもしれません。
肘の痛み
タオルを絞るときや、重い荷物を持った瞬間に肘に「ズキッ」と痛みが走りませんか。テニスやゴルフを楽しんでいるときに肘が痛む、あるいはパソコン作業でマウスを使っていると肘の周辺が重だるく痛くなってくるといったお悩みはありませんか。
肘の外側や内側の骨の出っ張りを押すと痛い、あるいはドアノブを回す動作がつらいといった症状も、肘のトラブルでよく見られる不調です。
「ただの使いすぎだろう」と思って放っておいても、一向に良くならず、最近ではペットボトルのキャップを開けることすら苦痛に感じているという方もいらっしゃいます。肘の痛みは、日常生活のあらゆる動作に影響するため、非常に不便でストレスを感じるものです。
肘部管症候群
手や指のしびれについて、次のような悩みはありませんか。
- 小指と薬指の半分がジンジンとしびれる。
- 肘の内側を叩くと、小指の方まで電気が走る。
- 手の握力が落ちて、お箸やボタンを留める動作がしにくい。
- 手の筋肉が痩せて、骨が目立つようになってきた。
これは肘の内側で神経が圧迫されている「肘部管症候群」の可能性があります。
変形性股関節症
足の付け根が痛む、股関節が硬くて動きにくいといったことはありませんか。
- 歩き始めや階段の上り下りで股関節がズキッとする。
- 靴下を履く動作や、爪切りがしにくくなった。
- 長時間歩くと足の付け根が重だるく、痛くなる。
これらは、股関節のクッションである軟骨がすり減っているサインかもしれません。
梨状筋症候群
おしりの奥が痛んだり、足にかけてしびれが出たりしていませんか。
- デスクワークや運転など、長時間座っているとおしりが痛い。
- おしりの真ん中あたりを押すと、足に響くような痛みがある。
- 股関節を動かしたり、あぐらをかいたりすると痛みが出る。
- 腰のヘルニアと言われたが、腰よりもおしりの方が痛い。
- 足の裏側からふくらはぎにかけて、しびれや冷えを感じる。
その症状、腰ではなく「おしりの筋肉」が原因かもしれません。
踵の痛み
朝起きて、布団から出て最初の一歩を踏み出したときに、かかとに「ズキッ」とした激痛が走りませんか。しばらく歩いていると少し和らぐけれど、長い時間立っていたり、イスから立ち上がるときにまた痛む、といったお悩みは非常に多くの方が経験されます。
「足の裏に何かが刺さっているのではないか」と感じるほどの鋭い痛みや、かかとの周りがジンジンとうずく感じ、あるいは足の裏全体がつっぱっているような違和感に悩まされていませんか。
こうした痛みがあると、せっかくの散歩や買い物、スポーツも楽しめなくなってしまいます。「安静にしていれば治るだろう」と思っても、なかなか良くならないのがかかとの痛みのつらいところです。
鵞足炎
膝の内側に痛みを感じて、日常生活やスポーツに不安を感じていませんか。特に、膝の少し下にある骨のあたりがズキズキと痛む、あるいは階段の上り下りで力が入らないといったお悩みは、多くの方が抱える問題です。
膝を曲げ伸ばしするときに引っかかる感じがしたり、走り始めや歩き始めにだけ痛みが出たりすることもあります。ひどくなると、何もしていなくても膝の内側が熱を持っているように感じ、夜もぐっすり眠れないという方もいらっしゃいます。
また、部活動に励む学生さんや、健康のためにジョギングを始めたばかりの方、あるいは膝の形が少し内側に寄っている(X脚気味の)方にも多く見られる症状です。病院で「安静にしてください」と言われたものの、具体的にどうすればいいかわからず困っているというお声をよくお聞きします。
頭痛
もし、以下の症状に当てはまるなら、それはまさに慢性的な頭痛かもしれません。
- 後頭部や側頭部に締め付けられるような痛みがある
- デスクワークやスマホ使用後に頭が重くなり、頭痛が始まる
- 肩こりや首のこりと一緒に頭痛が起こる
- 天気が悪い日や疲れた時に頭痛がひどくなる
- 薬を飲んでも一時的にしか楽にならず、すぐに痛みが戻る
「ただの疲れだ」と放っておくと、日常生活に大きな影響を及ぼしかねません。
ヘルニア
もし、以下の症状に当てはまるなら、それはまさに椎間板ヘルニアかもしれません。
- 腰やおしり、太ももからふくらはぎにかけて痛みやしびれがある
- 前かがみになると、腰から足にかけて痛みが強くなる
- くしゃみや咳をすると、腰に激痛が走る
- 足の力が入りにくく、つまずきやすくなった
- 病院で「ヘルニア」と診断されたが、手術は避けたい
「ただの腰痛だ」と放っておくと、日常生活に大きな影響を及ぼしかねません。
脊柱管狭窄症
もし、以下の症状に当てはまるなら、それはまさに脊柱管狭窄症かもしれません。
- 腰からおしり、太ももにかけて痛みやしびれがある
- 歩いているとだんだん足が痛くなり、休むと楽になる(間欠性跛行)
- 前かがみになると楽だが、体を反らすと痛みが強くなる
- 長時間立っていると、足がしびれて力が入らなくなる
- 病院で「脊柱管狭窄症」と診断されたが、手術は避けたい
「年のせいだから仕方ない」と諦める前に、適切な治療を受けることが大切です。
腱鞘炎
もし、以下の症状に当てはまるなら、それはまさに腱鞘炎かもしれません。
- 手首や親指の付け根が痛く、物を持つのがつらい
- 朝起きた時に指がこわばり、動かしにくい
- パソコン作業やスマホ操作で手首が痛くなる
- ペットボトルの蓋を開けたり、雑巾を絞る動作で激痛が走る
病院で「腱鞘炎」と診断され、安静にしているが改善しない
「使いすぎただけだ」と放っておくと、日常生活に大きな影響を及ぼしかねません。
ストレートネック
もし、以下の症状に当てはまるなら、それはまさにストレートネックかもしれません。
- 首から肩にかけて常に重く、頭痛や目の疲れもひどい
- スマホやパソコンを長時間使うと首が痛くなる
- 朝起きた時から首がこっていて、動かすと痛みがある
- 首を後ろに倒すと痛みやしびれが出る
- 枕が合わず、寝ても疲れが取れない
「ただの首こりだ」と放っておくと、日常生活に大きな影響を及ぼしかねません。
頭痛
もし、以下の症状に当てはまるなら、それはまさに慢性的な頭痛かもしれません。
- 後頭部や側頭部に締め付けられるような痛みがある
- デスクワークやスマホ使用後に頭が重くなり、頭痛が始まる
- 肩こりや首のこりと一緒に頭痛が起こる
- 天気が悪い日や疲れた時に頭痛がひどくなる
- 薬を飲んでも一時的にしか楽にならず、すぐに痛みが戻る
「ただの疲れだ」と放っておくと、日常生活に大きな影響を及ぼしかねません。
腰痛
もし、以下の症状に当てはまるなら、それはまさに慢性的な腰痛かもしれません。
- 朝起きた時から腰が痛く、動き始めるまでに時間がかかる
- 長時間座っていると腰が重くなり、立ち上がる時に痛みが走る
- 前かがみや中腰の姿勢で痛みが強くなり、家事や仕事に支障が出る
- 腰からおしりにかけて鈍い痛みや張りが続いている
- 病院で検査しても異常なしと言われたが、痛みは続いている
「ただの疲れだ」と放っておくと、日常生活に大きな影響を及ぼしかねません。
肩こり
もし、以下の症状に当てはまるなら、それはまさに慢性的な肩こりかもしれません。
- 肩や首が常に重く、頭痛や目の疲れも感じる
- デスクワークやスマホ使用後、肩から背中にかけてガチガチに固まる
- 肩甲骨の内側や首の付け根に強い張りや痛みがある
- 朝起きた時から肩がこっていて、一日中スッキリしない
- マッサージを受けても、すぐに元の辛い状態に戻ってしまう
「ただの疲れだ」と放っておくと、日常生活に大きな影響を及ぼしかねません。
ストレートネック
もし、以下の症状に当てはまるなら、それはまさにストレートネックかもしれません。
- 首から肩にかけて常に重く、頭痛や目の疲れもひどい
- スマホやパソコンを長時間使うと首が痛くなる
- 朝起きた時から首がこっていて、動かすと痛みがある
- 首を後ろに倒すと痛みやしびれが出る
- 枕が合わず、寝ても疲れが取れない
「ただの首こりだ」と放っておくと、日常生活に大きな影響を及ぼしかねません。
ヘルニア
もし、以下の症状に当てはまるなら、それはまさに椎間板ヘルニアかもしれません。
- 腰やおしり、太ももからふくらはぎにかけて痛みやしびれがある
- 前かがみになると、腰から足にかけて痛みが強くなる
- くしゃみや咳をすると、腰に激痛が走る
- 足の力が入りにくく、つまずきやすくなった
- 病院で「ヘルニア」と診断されたが、手術は避けたい
「ただの腰痛だ」と放っておくと、日常生活に大きな影響を及ぼしかねません。
肩こり
もし、以下の症状に当てはまるなら、それはまさに慢性的な肩こりかもしれません。
- 肩や首が常に重く、頭痛や目の疲れも感じる
- デスクワークやスマホ使用後、肩から背中にかけてガチガチに固まる
- 肩甲骨の内側や首の付け根に強い張りや痛みがある
- 朝起きた時から肩がこっていて、一日中スッキリしない
- マッサージを受けても、すぐに元の辛い状態に戻ってしまう
「ただの疲れだ」と放っておくと、日常生活に大きな影響を及ぼしかねません。
交通事故・むち打ち
もし、以下の症状に当てはまるなら、それはまさにむち打ち症かもしれません。
- 交通事故後、首や肩に痛みや違和感がある
- 事故直後は何ともなかったのに、数日後から首が痛くなってきた
- 首を動かすと痛みがあり、振り向く動作がつらい
- 頭痛やめまい、吐き気などの症状が続いている
- 病院で検査しても異常なしと言われたが、痛みや不調が残っている
「軽い事故だから大丈夫」と放っておくと、日常生活に大きな影響を及ぼしかねません。
腰痛
もし、以下の症状に当てはまるなら、それはまさに慢性的な腰痛かもしれません。
- 朝起きた時から腰が痛く、動き始めるまでに時間がかかる
- 長時間座っていると腰が重くなり、立ち上がる時に痛みが走る
- 前かがみや中腰の姿勢で痛みが強くなり、家事や仕事に支障が出る
- 腰からおしりにかけて鈍い痛みや張りが続いている
- 病院で検査しても異常なしと言われたが、痛みは続いている
「ただの疲れだ」と放っておくと、日常生活に大きな影響を及ぼしかねません。
脊柱管狭窄症
もし、以下の症状に当てはまるなら、それはまさに脊柱管狭窄症かもしれません。
- 腰からおしり、太ももにかけて痛みやしびれがある
- 歩いているとだんだん足が痛くなり、休むと楽になる(間欠性跛行)
- 前かがみになると楽だが、体を反らすと痛みが強くなる
- 長時間立っていると、足がしびれて力が入らなくなる
- 病院で「脊柱管狭窄症」と診断されたが、手術は避けたい
「年のせいだから仕方ない」と諦める前に、適切な治療を受けることが大切です。
坐骨神経痛
もし、以下の症状に当てはまるなら、それはまさに坐骨神経痛かもしれません。
- おしりや太ももの裏、ふくらはぎにかけて、鋭い痛みや電気が走るようなしびれがある
- 長時間、同じ姿勢(座る、立つ)を続けると、痛みやしびれが強くなる
- 体を前にかがめたり、後ろに反らしたりすると、足にまで響くような痛みを感じる
- 足先が冷たい、または感覚が鈍くなっている気がする
- 病院で「坐骨神経痛」と診断されたが、薬や湿布では根本的に良くならない
「ただの疲れだ」と放っておくと、日常生活に大きな影響を及ぼしかねません。
腱鞘炎
もし、以下の症状に当てはまるなら、それはまさに腱鞘炎かもしれません。
- 手首や親指の付け根が痛く、物を持つのがつらい
- 朝起きた時に指がこわばり、動かしにくい
- パソコン作業やスマホ操作で手首が痛くなる
- ペットボトルの蓋を開けたり、雑巾を絞る動作で激痛が走る
- 病院で「腱鞘炎」と診断され、安静にしているが改善しない
「使いすぎただけだ」と放っておくと、日常生活に大きな影響を及ぼしかねません。
ぎっくり腰
ぎっくり腰になると、昨日まで普通にできていたことができなくなって、本当に困りますよね。
- 落ちたペンを拾おうとした瞬間に、腰がピキッとなって動けなくなった。
- 朝、布団から起き上がろうとしたら、腰に力が入らなくて立てない。
- くしゃみや咳をしたら、腰にズキンとひびいて涙が出そうになった。
- 痛みが強すぎて、寝返りをうつのも、トイレに行くのもつらい。
- 湿布を貼って一晩寝たけれど、次の日の朝になっても痛みが変わらない。
一つでも当てはまるなら、無理をして我慢をしてはいけません。すぐに当院へご相談ください。
ばね指
ばね指になると、何気ない動作がしづらくなり、毎日が不便に感じてしまいますよね。次のような悩みはありませんか。
- 朝起きたとき、指が曲がった状態で固まっていて、反対の手で広げないと伸びない。
- 指を伸ばそうとすると、途中で引っかかりがあり、無理に伸ばすとカクンと動く。
- 指の付け根(手のひら側)を押すと、コリコリしたものがあり、強い痛みがある。
- 包丁を握ったり、重い荷物を持ったりすると、指に力が入らなくて痛む。
- 病院で何度も注射を打っているけれど、時間が経つとまた痛みが戻ってしまう。
もし一つでも心当たりがあるなら、それは指の腱が悲鳴を上げているサインです。これ以上ひどくなる前に、当院へご相談ください。
外反母趾
外反母趾になると、お出かけするのも嫌になってしまうくらい、本当につらいですよね。
- 足の親指が「くの字」に曲がってきて、見た目が気になる。
- お気に入りの靴を履きたいけれど、痛くてすぐに脱ぎたくなってしまう。
- 長い時間歩くと、足の裏や指の付け根がジンジンと痛む。
- 足の親指の付け根にタコができていて、そこがいつも硬くて痛い。
- 病院で手術を勧められたけれど、できれば手術はしたくない。
もし一つでも当てはまるなら、一人で悩まずに当院へご相談ください。
顎関節症
あごに違和感があると、毎日の食事が楽しくなくなってしまい、本当につらいですよね。
- 大きな口を開けて笑ったり、あくびをしたりするのが怖い。
- 固いものを噛むと、あごの付け根がズキズキ痛む。
- 朝起きたときに、あごの周りが重だるくて、口が動かしにくい。
- 口を開け閉めするたびに、ミシミシ、カクカクといった音がする。
- あごだけでなく、頭痛や肩こりもひどくて悩んでいる。
もし一つでも当てはまるなら、一人で悩まずに当院へご相談ください。
眼精疲労
仕事やプライベートで、目に関する次のような不調を感じていませんか。
- 目が重たい感じがして、奥の方がズキズキと痛む。
- 目がかすんでしまい、夕方になると文字が見えにくい。
- まぶたがピクピクと震えたり、目が乾いてショボショボしたりする。
- 寝ても目の疲れが取れず、朝から頭が重い。
- 目だけでなく、ひどい肩こりや首の痛み、吐き気がすることもある。
これらは単なる疲れ目ではなく、体が休めと言っているサインかもしれません。
股関節痛
股関節に痛みがあると、ちょっと動くのも怖くなって、本当につらいですよね。
- 長い時間歩いていると、だんだん足の付け根が痛くなってくる。
- イスから立ち上がるときに、股関節がピキッとして力が入らない。
- 車の乗り降りや、自転車に乗るときに足を開くと痛む。
- 寝返りをうつときに、足の付け根に違和感がある。
- お医者さんに「様子を見ましょう」と言われたけれど、ずっと痛みが続いている。
もし一つでも当てはまるなら、一人で悩まずに当院へご相談ください。
五十肩・四十肩
四十肩・五十肩になると、着替えや家事といった当たり前の動作が苦痛になり、毎日がとても不便に感じてしまいますよね。次のような悩みはありませんか。
- 腕を上げようとすると肩の付け根に鋭い痛みが走り、耳の横まで上がらない。
- 夜、寝ているときに肩がジンジンと痛み、痛みで目が覚めてしまう。
- 洗濯物を干す動作や、つり革をつかむ動作が怖くてできない。
- 背中のファスナーを上げたり、ズボンの後ろポケットに手を入れたりすることができない。
- 湿布を貼って様子を見ているけれど、一向に痛みが引く気配がない。
もし一つでも心当たりがあるなら、それは肩の関節が限界を迎えているサインです。これ以上悪化する前に、当院へご相談ください。
手・指のしびれ
手や指に、次のような不快な感じはありませんか。
- 手のひらや指先が、ジンジン、ピリピリとしびれる。
- 朝起きたとき、手がこわばっていて動かしにくい。
- 物を持ったときに感覚が鈍く、よく物を落としてしまう。
- 腕を上げたり、首を動かしたりすると、しびれが強く走る。
- 箸を持つときや、ボタンを留めるときに指先がうまく使えない。
しびれは神経からの重要なメッセージです。
足底筋膜炎
足の裏に関して、次のような痛みはありませんか。
- 朝起きて最初の一歩を踏み出したとき、かかとに激痛が走る。
- しばらく歩くと痛みは落ち着くが、夕方になるとまた痛くなってくる。
- 立ち上がった瞬間に、足の裏に何かが刺さったような痛みを感じる。
- 階段の上り下りや、つま先立ちをすると足の裏がつっぱる。
- 病院で「足の骨にトゲがある」と言われたが、どうすればいいかわからない。
これらは足の裏のクッションが悲鳴を上げている状態です。
背中の痛み
背中の痛みがあると、家事や仕事、勉強をしていても集中できなくて、本当につらいですよね。
- 長い時間座っていると、背中がパンパンに張ってきて、丸まりたくなってしまう。
- パソコンやスマホを長時間見た後、背中を伸ばそうとすると痛みが走る。
- 寝て起きるときに、背中の筋肉が固まっている感じがしてスムーズに動けない。
- 腕を上げたり、後ろに回したりしようとすると背中がひっかかる。
- マッサージに行っても、その時だけ楽になって、すぐに痛みが戻ってしまう。
もし一つでも当てはまるなら、一人で悩まずに当院へご相談ください。
反り腰
鏡を見たときや、普段の生活で次のようなことが気になりませんか。
- 壁に背中をつけて立ったとき、腰と壁の間に手が余裕で入ってしまう。
- 下っ腹がポッコリ出ていて、痩せているのに太って見える。
- 仰向けに寝ると腰が痛くて、足を曲げないと寝られない。
- 長い時間立っていると、腰の付け根が重だるく痛くなってくる。
- ヒールのある靴を履くと、すぐに腰が疲れてしまう。
これらは単なるクセではなく、骨盤が前に倒れているサインです。
膝の痛み
膝の痛みがあると、お出かけや買い物に行くのもおっくうになってしまいますよね。次のような悩みはありませんか。
- 階段の上り下り、特に下りるときに膝のお皿の周辺が痛む。
- イスから立ち上がるとき、膝に力が入らず支えが必要になる。
- 長い時間歩くと、膝の内側がズキズキと痛んでくる。
- 膝が腫れている感じがしたり、中に水が溜まっているような違和感がある。
- 正座やしゃがむ動作がつらくて、和式の生活ができない。
もし一つでも当てはまるなら、それは膝からの助けてほしいというサインです。手遅れになる前に、当院へご相談ください。
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